「平安王朝」(目崎 徳衛/佐藤 全敏著@講談社) 産経新聞11/14 平安遷都から摂関政治前夜までを、古代国家の崩壊と封建社会の誕生のあいだの長い転換期と捉え、政治・社会・文化の多面的な視角から、光と影が交錯する歴史像を描き出す、無二の論考。https://t.co/QWuJXm8NBZ

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