「北緯43度のコールドケース」(伏尾 美紀著@講談社) 読売新聞11/21 博士号取得後、大学を辞めて30歳で北海道警察に入った沢村依理子。ある日、未解決となっていた誘拐事件の被害者、島崎陽菜の遺体が発見される。犯人と思われた男はすでに死亡。まさか共犯者が?https://t.co/57rPmdXmHd

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です