「北緯43度のコールドケース」(伏尾 美紀著@講談社)
読売新聞11/21
博士号取得後、大学を辞めて30歳で北海道警察に入った沢村依理子。ある日、未解決となっていた誘拐事件の被害者、島崎陽菜の遺体が発見される。犯人と思われた男はすでに死亡。まさか共犯者が?https://t.co/57rPmdXmHd— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 11, 2022
「北緯43度のコールドケース」(伏尾 美紀著@講談社)
読売新聞11/21
博士号取得後、大学を辞めて30歳で北海道警察に入った沢村依理子。ある日、未解決となっていた誘拐事件の被害者、島崎陽菜の遺体が発見される。犯人と思われた男はすでに死亡。まさか共犯者が?https://t.co/57rPmdXmHd— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 11, 2022