「世界の動きとつなげて学ぶ日本国防史」(宗像 久男著@並木書房) 産経新聞11/28 信長・秀吉・家康の「国防」を総括すると、信長の「抑止戦略」、秀吉の「積極防衛」、家康から秀忠に至る鎖国は、「専守防衛」に相当する。自衛官として半生を送った著者が振り返る!https://t.co/QHHfL9UJSK

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