「言の葉の森」(チョン・スユン著@亜紀書房) 産経新聞12/5 太宰治や宮沢賢治、茨木のり子、最果タヒ、崔実などの作品を手がける韓国の人気翻訳家が「日本の恋の歌」をめぐって綴るエッセイ。二つの言語の間を行き来しながら日々の生活や仕事について描く。https://t.co/kUFWA5Efuk

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