「学術出版の来た道」(有田 正規著@岩波書店) 朝日新聞12/4 学術誌の価格高騰や乱立、オープンアクセス運動、インパクト・ファクターに代表されるランキング至上主義、データベースの苦難といった構造的な問題を、歴史的な視点から解き明かす。https://t.co/HzPCJ2SxDp

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