「女は不死である」(立木 康介著@河出書房新社) 読売新聞12/27 女の悦びと男の悦び、どちらのほうが勝るのか?満足が完全であればあるほど、性関係を阻害する逆説から、果てしなく上乗せされる「女の享楽」の冒険へ。「女たち」の思想史を試みる画期的な書!https://t.co/WWsrkBIb27

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