「ケルト人の夢」(マリオ・バルガス=リョサ著@岩波書店) 日経新聞12/18 20世紀初頭、コンゴとアマゾンの先住民に対する虐待、植民地主義の罪を告発したアイルランド人がいた。ロジャー・ケイスメント、大英帝国の外交官だ。ノーベル賞作家が贈る未来のための賛歌。https://t.co/Q1rmPUzI1f

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