「剥製篇」(建畠晢著@思潮社) 毎日新聞12/18 霧の街から横溢する見えない言葉たち。現れては消える影の影…夜の記憶のほうへ。「待ちねぇ、ポエティク」連作を含む、詩31篇。https://t.co/vTXIeecOU2

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