「ナチ・ドイツの終焉 1944-45」(イアン・カーショー著@白水社) 読売新聞12/19 ナチズム研究の世界的権威が迫る。敗戦必至の第三帝国はなぜ降伏せず、全面的に破壊されるまで戦い続けたのか?ヒトラーを頂点とする支配の構造と広範な人々のメンタリティーを究明する。https://t.co/Ji3cQ7EdzV

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