「極北の動物誌」(著@山と溪谷社) 読売新聞12/19 トウヒ、アカリス、ハタネズミ、オオカミ、カリブー、ムース、インディアン、白人猟師ーそれぞれの物語が縦横に絡み合い、重なり合い、命が交差する瞬間を、詩情豊かな筆致で捉えた自然文学の傑作。https://t.co/HU9XD11JZ3

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