「ケルト人の夢」(マリオ・バルガス=リョサ著@岩波書店)
読売新聞12/26
20世紀初頭、コンゴとアマゾンの先住民に対する虐待、植民地主義の罪を告発したアイルランド人がいた。ロジャー・ケイスメント、大英帝国の外交官だ。ノーベル賞作家が贈る未来のための賛歌。https://t.co/Q1rmPUzI1f— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 31, 2022
「ケルト人の夢」(マリオ・バルガス=リョサ著@岩波書店)
読売新聞12/26
20世紀初頭、コンゴとアマゾンの先住民に対する虐待、植民地主義の罪を告発したアイルランド人がいた。ロジャー・ケイスメント、大英帝国の外交官だ。ノーベル賞作家が贈る未来のための賛歌。https://t.co/Q1rmPUzI1f— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 31, 2022