「わからないまま考える」(山内 志朗著@文藝春秋) 読売新聞12/26 ラッシュアワーの満員電車にはスピノザが現れ、強いタバコの香りとガムラン音楽の思い出は荻生徂徠の声を呼ぶ。時代や地域、学問領域を超えて、あらゆる瞬間は哲学的にひもとかれていく。https://t.co/5zJPEM4PnX

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