「苦学と立身と図書館」(伊東 達也著@青弓社) 朝日新聞1/9 明治初期の唯一の無料公開図書館である東京書籍館の成立と展開をたどる。さらに、音読の禁止を背景にして、弁護士・医師・教員の資格試験の勉強空間として図書館を使う利用者が増えた歴史を掘り起こす。https://t.co/HJ0OebIdqu

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