「適切な世界の適切ならざる私」(文月 悠光著@筑摩書房) 朝日新聞1/16 学校と自室の往復を、まるで世界の淵を歩くようなスリリングな冒険として掴みとってみせた当時十代の詩人のパンチラインの数々は「現代詩」を現代の詩としてみずみずしく再生させた。https://t.co/gCsdY50tXk

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