「離島の本屋ふたたび」(朴 順梨著@ころから) 読売新聞1/17 消えかけた本屋の灯りを再びともした島民、島のつらい歴史を伝える本を売り続ける心意気、閉じる決断をした本屋たちとの出会いー22の島を訪ねた『離島の本屋』から7年、「ふたたび」の旅がはじまる。https://t.co/JU3TJ3UGE3

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