「地方の論理」(小磯 修二著@岩波書店)
日経新聞2/6
霞が関の官僚から北海道の地方大学に身を投じ、日本のみならず、世界の辺境の地の課題解決をも請け負ってきた著者が、自らの実践活動から得られた気づきや、地方活性化のためのヒントを語る。https://t.co/mVcClEJ9dx— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 17, 2021
「地方の論理」(小磯 修二著@岩波書店)
日経新聞2/6
霞が関の官僚から北海道の地方大学に身を投じ、日本のみならず、世界の辺境の地の課題解決をも請け負ってきた著者が、自らの実践活動から得られた気づきや、地方活性化のためのヒントを語る。https://t.co/mVcClEJ9dx— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 17, 2021