「地方の論理」(小磯 修二著@岩波書店) 日経新聞2/6 霞が関の官僚から北海道の地方大学に身を投じ、日本のみならず、世界の辺境の地の課題解決をも請け負ってきた著者が、自らの実践活動から得られた気づきや、地方活性化のためのヒントを語る。https://t.co/mVcClEJ9dx

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です