「大切な人は今もそこにいる」(千葉望著@理論社)
朝日新聞1/30
たとえ一人の死であっても家族や恋人、友人などにとってはかけがえのないひとりを失うことです。大災害時代の死について考える。陸前高田の実家が避難所となった著者。震災後10年、伝えたいこと。https://t.co/pCCBywVS33— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 17, 2021
「大切な人は今もそこにいる」(千葉望著@理論社)
朝日新聞1/30
たとえ一人の死であっても家族や恋人、友人などにとってはかけがえのないひとりを失うことです。大災害時代の死について考える。陸前高田の実家が避難所となった著者。震災後10年、伝えたいこと。https://t.co/pCCBywVS33— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 17, 2021