「京都一乗寺 美しい書店のある街で」(大石直紀著@光文社)
読売新聞1/31
会社で無能扱いを受ける圭吾はある日、バールを買った。同僚の香織を殺すためだーー。(「一乗寺のヒーロー」) 京都本大賞受賞の著者が描く、儚く美しい京都ミステリ4編。https://t.co/QzebOQYqwy— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 20, 2021
「京都一乗寺 美しい書店のある街で」(大石直紀著@光文社)
読売新聞1/31
会社で無能扱いを受ける圭吾はある日、バールを買った。同僚の香織を殺すためだーー。(「一乗寺のヒーロー」) 京都本大賞受賞の著者が描く、儚く美しい京都ミステリ4編。https://t.co/QzebOQYqwy— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 20, 2021