「京都一乗寺 美しい書店のある街で」(大石直紀著@光文社) 読売新聞1/31 会社で無能扱いを受ける圭吾はある日、バールを買った。同僚の香織を殺すためだーー。(「一乗寺のヒーロー」) 京都本大賞受賞の著者が描く、儚く美しい京都ミステリ4編。https://t.co/QzebOQYqwy

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