「今度生まれたら」(内館 牧子著@講談社) 読売新聞1/31 70歳になった佐川夏江。夫は退職後、趣味を楽しみ、息子2人も独立した。何の不満もない老後だが、本当にこれでよかったのか。やり直しのきかない年齢になって、夏江はそれでもやりたいことを始めようとする。https://t.co/Rjc2Azru6S

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