「バグダードのフランケンシュタイン」(アフマド・サアダーウィー著@集英社) 読売新聞1/31 自爆テロの続く2005年のバグダード。古物商ハーディーは拾ってきた遺体を縫い繋ぎ、一人分の遺体を作り上げた。翌朝遺体は忽然と消え、殺人事件が次々と起こるようになる。https://t.co/jJLNYDzjcn

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