「芸術の脱定義」(ハロルド・ローゼンバーグ/桑田光平著@水声社) 読売新聞1/31 「アクション・ペインティング」という概念を生み、サルトルやドゥルーズにも影響を与えた美術批評家による、戦後の現代美術の動向を追う、パフォーマティヴな「脱」芸術批評。https://t.co/8j1I1ioOjW

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