「上杉鷹山 「富国安民」の政治」(小関 悠一郎著@岩波書店) 日経新聞2/13 半世紀に及ぶ粘り強い取り組みによって、窮乏する米沢藩を立て直した上杉鷹山。江戸時代屈指の「明君」として知られる彼が目指したのは、何のため、誰のための政治だったのか。https://t.co/1fUcCtIQis

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