「鷹将軍と鶴の味噌汁 江戸の鳥の美食学」(菅 豊著@講談社) 産経新聞9/19 少し前まで、日本列島に住む人びとは「鳥食の民」だった。この「鳥食文化」は、武家社会の儀礼と政治に深くかかわり大きな利権を生んだ。日本の失われた食文化の全体像を描き出す異色作!https://t.co/dkQ6RtyJdy

「追憶の烏」(阿部 智里著@文藝春秋) 産経新聞9/19 若き日に誓った忠誠、悲しきその行方はー山内で一体何が起こっていたのか!?衝撃の真実がついに明かされる。八咫烏シリーズ、戦慄の最新刊。https://t.co/RHgTN20hD0

「学校ってなんだ! 日本の教育はなぜ息苦しいのか」(工藤 勇一/鴻上 尚史著@講談社) 産経新聞9/19 『学校の「当たり前」をやめた。』著者と、日本の同調圧力を追及してきた演出家による驚きの学校論!https://t.co/0ECEVopop2

「静謐」(北 杜夫著@中央公論新社) 産経新聞9/19 文学とユーモアエッセイ、二つのジャンルで人気を博した作家・北杜夫。その1956年から68年の間に発表された作品群から作者自身のセレクトによる全10篇を収める。https://t.co/4OZSK7YP9J

「自閉症の画家が世界に羽ばたくまで」(石村和徳/石村有希子著@扶桑社) 産経新聞9/19 暴れる、泣きわめく、発語がない…「療育」が花開いた感動の物語。11歳で死別した母が遺した、胸を打つ子育て日記も。https://t.co/ZO4BtZ98sO

「刀伊の入寇」(関 幸彦著@中央公論新社) 産経新聞9/19 藤原道長が栄華の絶頂にあった1019年、対馬・壱岐と北九州沿岸が突如、外敵に襲われた。中国東北部の女真族(刀伊)が海賊化し、日本に侵攻したのだ。平安時代最大の対外危機を検証し、戦闘の実態を明らかにするhttps://t.co/Hq6BURbdPO

「更年期障害だと思ってたら重病だった話」(村井 理子著@中央公論新社) 産経新聞9/19 47歳。突然人生の大展開。体調をくずし、駆け込んだ病院で下された診断は「心臓弁膜症」。婦人公論.jpで237万PV突破の人気連載。書き下ろしを加えて待望の書籍化!https://t.co/x9gNixksPs

「TOKYO REDUX 下山迷宮」(デイヴィッド・ピース著@文藝春秋) 産経新聞9/19 1949年、出勤途上で百貨店に立ち寄ったまま姿を消し、鉄路上で死体となって発見された下山国鉄総裁。この戦後最大の謎に挑んだのは英国の鬼才デイヴィッド・ピース。昭和の亡霊が甦る。https://t.co/9SPwMQqp0E