「壊れた魂」(アキラ・ミズバヤシ著@みすず書房) 朝日新聞9/18 日本に暮らす日本人である著者がフランス語で書き、出版後、またたく間にフランス国内で高い評価を得た小説、^Ame bris´eeを著者自身の翻訳で贈る。https://t.co/A03KZOax1M

「システムを作らせる技術 エンジニアではないあなたへ」(白川克/濱本佳史著@日経BP) 朝日新聞9/18 SEじゃないあなたのためのDX推進の教科書!https://t.co/6kBm3wwyYN

「線量計と奥の細道」(ドリアン助川著@集英社) 朝日新聞9/18 3・11後の日本がどうなっているのか、目と耳と足で確かめた路上の記録。芭蕉の背を追って、逡巡しつつ、生きる、を考えるエッセイ。https://t.co/q5yRzFqbSX

「文豪と感染症 100年前のスペイン風邪はどう書かれたの」(永江 朗著@朝日新聞出版) 朝日新聞9/18 病に暴された芥川龍之介は辞世の句を詠み、菊池寛はマスクを憎悪し、与謝野晶子はソーシャルディスタンスを訴える!?感染症の記録を日記から小説まで収録。https://t.co/js9eUwmdbm

「拗ね者たらん 本田靖春 人と作品」(後藤 正治著@講談社) が4紙(朝日新聞9/18、毎日2019/3/17、読売2019/3/3、日経2018/12/1)に紹介されました。 https://t.co/GYuH5yjpLn

「拗ね者たらん 本田靖春 人と作品」(後藤 正治著@講談社) 朝日新聞9/18 読売新聞社会部エース記者として名を馳せ、独立後は『不当逮捕』『誘拐』『警察回り』などの名作を生んだ孤高のジャーナリストの生涯を浮かび上がらせた人物ノンフィクション!https://t.co/IQuu2F4OVj%…

「暗き世に爆ぜ」(小沢信男著@みすず書房) 朝日新聞9/18 俳句・川柳で世語り、街歩きー東日本大震災からコロナ禍の現在まで、世相と軽やかに切り結びつつ著者が綴り残した珠玉のエッセイ。絶筆「花吹雪」収録。https://t.co/n2e5vf7Zty

「光琳、富士を描く!」(小林 忠著@小学館) 朝日新聞9/18 2020年秋、研究者の間でのみ知られていた、光琳の幻の名作が日本で初公開された。そこに描かれていたのは、堂々たる富士山!そこに秘められた謎と、光琳の思想性を、江戸絵画研究の第一人者が大胆に推理する!https://t.co/YtxPlTKDSc