「特攻文学論」(井上 義和著@創元社) 産経新聞9/12 「泣ける」特攻物語の隆盛から、日本社会の変容を描く、今までにない戦争文学論。https://t.co/WL2byK0sPI

「日米の絆」(加藤 良三/三好 範英著@吉田書店) 産経新聞9/12 沖縄返還交渉、外務省機密漏洩事件、日米経済摩擦、基地問題、湾岸戦争、外務省改革、アジア外交、9.11、イラク戦争。「同盟」を生涯賭けて追求した大物外交官の証言。危機でこそ生きる日米安保の秘密とは。https://t.co/uICp6HQRcs

「ヴァイタル・サイン」(南 杏子著@小学館) 産経新聞9/12 終末期の患者が入院する病棟。死と隣り合わせの酷烈な職場で、懸命に働く30代女性看護師の日々をリアルに描いた感動の医療小説!https://t.co/K5fH0OGJv2

「三千円の使いかた」(原田 ひ香著@中央公論新社) 産経新聞9/12 就職して一人暮らしの美帆(貯金三十万)。結婚前は証券会社勤務だった姉・真帆(六百万)。習い事に熱心な母・智子(百万弱)。一千万円を貯めた祖母。御厨家の女性たちはどう貯め、どう使うのか?https://t.co/9UR2OxaLtf

「明治の説得王・末松謙澄 言葉で日露戦争を勝利に導いた男」(山口 謠司著@集英社インターナショナル) 産経新聞9/12 末松(1855〜1920)は、西郷隆盛への降伏勧告状、大日本帝国憲法、下関条約の締結文の草案を書き、日露戦争では日英同盟の強化により日本の窮地を救った。https://t.co/2q231egK6o

「ヒロシマを暴いた男 米国人ジャーナリスト、国家権力への挑戦」(レスリー・M・M・ブルーム著@集英社) が3紙(読売新聞9/12、産経新聞8/8、朝日新聞8/7)に紹介されました。 https://t.co/zo7QsNI24Y

「「こころの旅」を歌いながら」(きたやま おさむ/富澤 一誠著@言視舎) 読売新聞9/12 作詞家・深層心理学者きたやまおさむと、音楽評論家富澤一誠が、きたやま作品の再検討や「旅の歌」の考察を通じて、生きることの意味、老いや死など、社会・文化の深層を読む。https://t.co/qZw4e2y5OK

「東京都のトンボ」(喜多 英人/須田 真一著@いかだ社) 読売新聞9/12 本書では東京都で記録されたトンボ全108種を解説し、また将来、東京で発見されそうなトンボ2種についても紹介した。https://t.co/OVh0LOYOUF

「異界神社」(本田 不二雄著@駒草出版) 読売新聞9/12 この世ならぬ「神々のおわす場所」への旅が始まる!日本全国にひっそりと遺された心が震える絶景神社47。https://t.co/JA7HANM6RG