「オランダ絵画にみる解剖学」(フランク イペマ/トーマス ファン ヒューリック著@東京大学出版会) 産経新聞8/15 https://t.co/TpJyhoORrg

「なぜ連合国が勝ったのか?」(リチャード・オウヴァリー著@楽工社) 産経新聞8/15 連合国の勝因(日独伊の敗因)を総合的に検証した、第二次大戦分析の定番書。図版40点以上収録。https://t.co/i2I8p02aXo

「場末のシネマパラダイス」(田村 優子著@筑摩書房) 読売新聞8/15 映写機の光、謎のポスター、100年を超えた建物…映画をめぐる記憶を呼び醒ませ!堂々の大公開。奇跡の映画館へようこそ!https://t.co/iV3k4tIC0y

「ブラック・チェンバー・ミュージック」(阿部 和重著@毎日新聞出版) 読売新聞8/15 大麻取締法違反で起訴され、初監督作品はお蔵入り、派遣仕事で糊口をしのぐ横口健二に舞い込んできたのは、一冊の映画雑誌を手に入れるという謎の「極秘任務」だった。https://t.co/K6IKymAOo3

「生物はなぜ死ぬのか」(小林 武彦著@講談社) 読売新聞8/15 死生観が一変する現代人のための生物学入門!遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」とは?https://t.co/wF0NCCvwCq

「蝶として死す」(羽生 飛鳥著@東京創元社) 読売新聞8/15 『平家物語』や謡曲『実盛』にも取り上げられている実盛の最期を題材にした、第15回ミステリーズ!新人賞受賞作「屍実盛」ほか、全5編収録。推理力を武器に生き抜いた頼盛の生涯を描く、歴史ミステリ連作集。https://t.co/4mP0f14Jc7

「彼岸花が咲く島」(李 琴峰著@文藝春秋)が4紙(読売新聞8/15、産経新聞8/8、朝日新聞7/31、毎日新聞7/10)に紹介されました。 https://t.co/Z2km47I1nE

「彼岸花が咲く島」(李 琴峰著@文藝春秋) 読売新聞8/15 彼岸花の咲き乱れる砂浜に倒れ、記憶を失っていた少女は、宇実と名付けられた。ノロに憧れる島の少女・游娜と、“女語”を習得している少年・拓慈。そして宇実は、この島の深い歴史に導かれていく。https://t.co/Z2km47I1nE