「遺稿「デクノバウ」と「暗愚」」(北川太一/小山弘明著@文治堂書店) 読売新聞7/25 高村光太郎研究の第一人者、北川太一の遺稿。賢治「デクノバウ」と光太郎「暗愚」の思想的背景、両者の心の葛藤を独自の視点で書き留め、この文が絶筆となった。追悼・回想文も。https://t.co/BGEHA8RnK7

「こじらせ美術館」(ナカムラ クニオ著@ホーム社) 読売新聞7/25 歴史に残る芸術は偉大なる「こじらせ」から生まれた!?ゴッホ、ピカソ、シーレ、カーロ、バスキア…みんな尊きダメ人間!美術鑑賞がもっと楽しくなるイラスト満載の美術ネタ帳。https://t.co/bJqb1tw5xi

「野球が好きすぎて」(東川 篤哉著@実業之日本社) 読売新聞7/25 事件の鍵を握るのは、野球界の実際の出来事!カープファンの名に懸けて、著者が全力投球した、爆笑&共感必児の痛快ミステリ。https://t.co/8LFGPxqT1Z

「近世蝦夷地の地域情報」(米家 志乃布著@法政大学出版局) 読売新聞7/25 蝦夷地は、江戸幕府による支配以降、明治政府による開拓・植民政策の開始にいたるまで、さまざまな地図や測量図、風景絵図に描かれ、表象されてきた。日本の北方地図史の展開をたどる。https://t.co/J6OY90AddC

「うん古典」(大塚 ひかり著@新潮社) 読売新聞7/25 うんこから神が生まれる『古事記』『日本書紀』以来、日本の古典はうんこあふれている!?笑撃のパワーをもつうんこを通じて日本文化の深淵に迫る抱腹エッセイ。https://t.co/AftFDsQLt5

「エレジーは流れない」(三浦しをん著@双葉社) が3紙(読売新聞7/25、毎日新聞6/5、日経新聞5/29)に紹介されました。 https://t.co/4bm957UDgU

「エレジーは流れない」(三浦しをん著@双葉社) 読売新聞7/25 のどかでさびれた町に暮らす高校2年生の怜は、複雑な家庭の事情、迫りくる進路選択、自由奔放な友人たちに振りまわされ、悩み多き日々を送っている。モヤモヤした日常を吹き飛ばす青春群像小説!https://t.co/4bm957D2pm

「スターリン」(オレーク・V・フレヴニューク著@白水社) が3紙(読売新聞7/25、日経新聞7/24、朝日新聞7/17)に紹介されました。 https://t.co/6CbSUeRaxl

「スターリン」(オレーク・V・フレヴニューク著@白水社) 読売新聞7/25 スターリンに直接由来する新公開の文書館史資料に基づき、独裁者の全貌に肉迫し、彼が生きた時代を解き明かす。ロシアの世界的権威による、学識と読みやすさを兼ね備えた、画期的な大作。https://t.co/6CbSUeRaxl