「ヘミングウェイで学ぶ英文法」(倉林秀男/河田英介著@アスク出版) 産経新聞7/25 こんな英文法の学習書が欲しかった! ヘミングウェイの名文を通して、英文法の「心」に触れられる、理想の学習書です。https://t.co/D4mbTPS4Se%…

「英文学教授が教えたがる名作の英語」(阿部公彦著@文藝春秋) 産経新聞7/25 「本物の英語」の衝撃。これがあのガリヴァーですか。ロビンソン・クルーソーはこんな人でしたか。「黒猫」、キモチ悪い。気になるあの名作に、なまの目で触れてみてください。https://t.co/aoAHNgX9l9

「水よ踊れ」(岩井 圭也著@新潮社) 産経新聞7/25 日本の大学に通う瀬戸和志は、亡き恋人の幻影に導かれ、建築学院の交換留学生として、再び香港の地を踏む。いくつもの謎と、矛盾と、混沌をはらみながら、和志は、民主化運動の狂騒へ引きずり込まれてゆく。https://t.co/Uauvp2GZLK

「祈り」(濱田 美枝子/岩田 真治著@藤原書店) 産経新聞7/25 美智子さまが皇室に入られる際の歌の指導をした歌人、五島美代子の生涯を、第一人者がつぶさに綴るとともに、NHK「天皇 運命の物語」ディレクターが、美智子さまの類稀な御歌の世界を味わう。https://t.co/45EuqrC6K3

「読んでほしい」(おぎす シグレ著@幻冬舎) 産経新聞7/25 長年の目標だった、長編小説を書き上げた。誰でもいいから、読んでほしい。読んでほしいだけなのに!誰に会っても、自分の話を切り出せない。誰かに読んでもらえる日が来るのだろうか!?https://t.co/IFF5WSW3hJ

「淀川長治映画ベスト1000〈決定版 新装版〉」(淀川 長治/岡田 喜一郎著@河出書房新社) 産経新聞7/25 「ハイ淀川です」で始まる、1作品300字の淀川ワールド。映画愛につらぬかれた映画鑑賞事典の新装復刊です。DVD、BD最新情報、1948〜1997半世紀のベスト10付き。https://t.co/kiGZfQmdZ2

「ディズニーとチャップリン」(大野裕之著@光文社) 産経新聞7/25 固い友情と時代に翻弄された離別。知られざる二人の師弟関係。https://t.co/XQQvIygQGC

「通訳者たちの見た戦後史」(鳥飼玖美子著@新潮社) 産経新聞7/25 アポロ月面着陸の生中継で同時通訳者としてデビューし、NHKの英会話番組に長年出演する著者が、自らの来し方と先人たちの軌跡を辿り、戦後秘史をひもとく。第一人者による体験的英語論の必読書。https://t.co/KpBX1B7Pnb