「バイデンの光と影」(エヴァン・オスノス著@扶桑社) 日経新聞7/3 ピューリッツァー賞受賞者が、バイデン氏本人、オバマ前大統領をはじめ100人以上におよぶ綿密な取材に基づいてその「人となり」を描いた究極の評伝!日米関係の行方は?https://t.co/hluHfOv8pK

「ツボちゃんの話」(佐久間 文子著@新潮社) 日経新聞7/3 「僕が死んだらさびしいよ?」と口にしていたあの頃…。けんかばかりだけど憎めなかった。博覧強記の東京っ子。類まれな同時代史の書き手が急逝して1年半。妻が語る25年間の記憶。https://t.co/2gJ80EouG8

「日本 戦争経済史」(小野 圭司著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 日経新聞7/3 本書は、戊辰戦争から太平洋戦争まで日本が直面したすべての戦争をマクロ経済面から分析する初の書。戦争を数字で把握(戦費、国力、動員兵力)し、国際比較を行う。https://t.co/ncOLAyln38

「海外M&A 新結合の経営戦略」(松本 茂著@東洋経済新報社) 日経新聞7/3 知識創造、モノづくりに続く、競争力の源泉。海外M&A成功の法則とは。日本を代表する製造業企業のケースを紹介。https://t.co/bAdmkUElqT

「権威主義の誘惑」(アン・アプルボーム博著@白水社) 日経新聞7/3 欧米各国の現場で、民主政治の衰退と権威主義の台頭を観察し、分析した思索的エッセイ。『ワシントン・ポスト』『フィナンシャル・タイムズ』の「年間最優秀書籍」に選出!https://t.co/oQ7nb6KDPw

「余命3000文字」(村崎 羯諦著@小学館) 日経新聞7/3 「大変申し上げにくいのですが、あなたの余命はあと3000文字きっかりです」ある日、医者から文字数で余命を宣告された男に待ち受ける数奇な運命とはー?(「余命3000文字」)。書き下ろしを含む26編を収録!https://t.co/NPx2tjTKfD

「本心」(平野 啓一郎著@文藝春秋) 日経新聞7/3 シングルマザーとして生きてきた母が、生涯隠し続けた事実とはー急逝した母を、AI/VR技術で再生させた青年が経験する魂の遍歴。四半世紀後の日本を舞台に、愛と幸福の真実を問いかける、分人主義の最先端。https://t.co/l2rf9QfglH

「24フレームの映画学」(北村 匡平著@晃洋書房) 日経新聞7/3 映画はいつでも繰り返して観ることが可能になった。「ながら見」や「気散じ」的な視聴モードも一般化し、映画の時間・空間は、その構造の変化を余儀なくされている。まったく新しい映像論。https://t.co/spFvdm35Lr

「子どもを迎えるまでの物語 生殖、不妊治療、親になる選択」(ベル・ボグス著@サウザンブックス社) 日経新聞7/3 不妊治療をきっかけに、生殖補助医療、養子縁組、代理母出産など、親になるためのさまざまな選択に向き合い、決断した人々の取材を重ねる。https://t.co/pMhxJT5fju