「建築家として生きる」(松村 淳著@晃洋書房) 読売新聞6/27 建築家という存在そのものがゆらぎはじめている現代で、建築家として働く人たちは、どのように考え、働き、生きているのか。さまざまな建築家の姿を、背景にある時代性とともに考察し、輪郭を描きだす。https://t.co/TrD6NMGICi

「診断」(リサ・サンダース/松村理司著@ゆみる出版) 読売新聞6/27 私はあなた方読者を医者の立ち位置に据えてみたい。医者が見ているものを見てほしい。不可解な病気の分からなさ加減、そしてそれが解ける際の感動を是非とも味わってほしい。医学的謎解き54話。https://t.co/ixsg3CiibU

「比べて愉しい 国語辞書 ディープな読み方」(ながさわ著@河出書房新社) 読売新聞6/27 いまの国語辞書16点を徹底的に引き比べ!“ことばの底なし沼”にハマってみない?時代とともに進化する個性豊かなツールの選び方、愉しみ方、つきあい方もやさしくガイド!https://t.co/wGilJphBbo

「オリエント古代の探求」(清岡 央著@中央公論新社) 読売新聞6/27 オリエント各地域の歴史は、ダイナミックに結びついて展開していた。精緻な考古学的手法による発掘成果文化遺産の保存・修復事業への国際的貢献。9人の研究者への連続インタビュー。https://t.co/E4c4NwfvEu

「日本近現代建築の歴史 明治維新から現代まで」(日埜 直彦著@講談社) 読売新聞6/27 明治期から戦争を経て高度経済成長期に至る「国家のための建築」の100年。そしてこの50年。批評家としても知られる建築家による明快にして本格的な概説書!https://t.co/4l5vwPiu0L

「毛沢東論」(中兼 和津次著@名古屋大学出版会) 読売新聞6/27 大躍進政策や文化大革命によって大量の犠牲者を出しながら、現在なお大陸で英雄視される稀代の指導者。「秦の始皇帝+マルクス」とも言われる、その思想と行動を冷静かつ大胆に分析。https://t.co/pJ3yqlL9YD