「菌の声を聴け」(渡邉格・麻里子著@ミシマ社) 毎日新聞6/26 菌に導かれ、原理主義的な息苦しさを脱し、未来への手ごたえをつかんだ8年の記録。https://t.co/glx7gruOXs

「伊能忠敬の日本地図」(渡辺 一郎著@河出書房新社) 毎日新聞6/26 日本全国の完成地図を幕府に献上するまでの足かけ17年に及ぶ長い測量の旅と、その地図の内容を詳しく説明する「伊能図」入門の決定版。伊能図の全貌解明の歴史を記録した書き下ろしを収録。https://t.co/BREVNGy1H8

「オリンピック 反対する側の論理」(ジュールズ・ボイコフ著@作品社) 毎日新聞6/26 今世界で、社会的公正を求める市民が「オリンピックはいらない!」と声をあげている。五輪研究の世界的第一人者が、世界に広がる五輪反対の動き、その論理と背景をまとめた。https://t.co/ENm6jqPMJb

「「低度」外国人材 移民焼き畑国家、日本」(安田 峰俊著@KADOKAWA) が4紙(毎日新聞6/26、読売新聞5/9、日経新聞4/24、朝日新聞3/20)に紹介されました。 https://t.co/Xw2ZZjy8LX

「「低度」外国人材 移民焼き畑国家、日本」(安田 峰俊著@KADOKAWA) 毎日新聞6/26 日本社会は「『低度』外国人材」にこそ強く依存しており、彼らを必要としているのが実態だ。中国、ベトナム、日本各地を回り、“生身の姿”に迫ったディープルポ!https://t.co/Xw2ZZjy8LX

「石原慎太郎・大江健三郎」(江藤 淳著@中央公論新社) 毎日新聞6/26 同世代随一の批評家が、盟友・石原慎太郎と好敵手・大江健三郎とに向き合い、その文学と人間像を論じた批評・エッセイを一冊にした文庫オリジナル作品集。https://t.co/x3Etml7Nt1

「英語の歴史から考える英文法の「なぜ」2」(朝尾幸次郎著@大修館書店) 毎日新聞6/26 「学生時代に読みたかった」「目からウロコの1冊」-ご好評に応える第2弾!今回も歴史をたどって現代(いま)の英語の「なぜ」に迫ります。https://t.co/CteeThNJP2

「隈研吾建築図鑑」(宮沢 洋著@日経BP) 朝日新聞6/26 建築専門誌「日経アーキテクチュア」前編集長で画文家の宮沢洋が、隈建築50作を分析。ロングインタビューや独自の進化図も収録。M2から国立競技場まで、日本を代表する建築家の進化をたどる。https://t.co/DAcNeiETLB