「予測不能の時代」(矢野 和男著@草思社) 日経新聞6/26 世界は、移ろいやすく、予測不能になった。企業は「いかに変化に適応するか」という競争にさらされている。実験と学習を繰り返しつつ仕事のやり方を変えるという、面倒なことに挑み続ける必要がある。https://t.co/bWrOgmyyu3

「スピルオーバー」(デビッド・クアメン著@明石書店) 日経新聞6/26 ウイルスは、いかに種を超え人間へと飛び移り、惨事をもたらしてきたのか。異種間伝播(スピルオーバー)を通じて広がった疫病の実態を、徹底した現地取材を通して辿る世界的ベストセラー。https://t.co/Cbr5Nggqn6

「カルティエ 最強のブランド創造経営」(長沢 伸也/杉本 香七著@東洋経済新報社) 日経新聞6/26 衰退しつつあった老舗や山奥の地場産業はいかにして世界的企業グループに変身したのか?「歴史」「人」「土地」「技術」をブランド資源に変える戦略と方法論。https://t.co/FS2i5ZRlQG

「祖国 上下」(フェルナンド・アラムブル著@河出書房新社) 日経新聞6/26 “なぜ人を殺すより謝罪するほうが難しいのだろう”残された家族の苦悶を描きスペイン国民文学賞、欧州文学賞などヨーロッパ各国で受賞多数、HBOでドラマ化された問題作、ついに邦訳刊行!https://t.co/YMep7qgSBj…

「武士論 古代中世史から見直す」(五味 文彦著@講談社) 日経新聞6/26 武士とは、いったい何者なのかー。足利義満に至るまでの五百年の激動の歴史を一望し、敵討や切腹、住まいの変遷など、絵巻や発掘の成果を駆使しその全貌に迫る!https://t.co/Jyh57CvXZt

「西暦一〇〇〇年 グローバリゼーションの誕生」(ヴァレリー・ハンセン/赤根 洋子著@文藝春秋) 日経新聞6/26 西暦1000年。中国からインド、アラビア半島、アフリカは海上交易でつながり、バイキングが北米に到達「世界一周交易路」が開通した。https://t.co/YYzqx88c6h

「会社に人生を振り回されない 武器としての労働法」(佐々木 亮著@KADOKAWA) 日経新聞6/26 正社員、契約社員、フリーランス、派遣、パートアルバイト、トラブルと解決策を雇用形態別に紹介。労働問題の有力弁護士が教える「泣き寝入りしない」ための対処法。https://t.co/1hNqqVzSo4

「ブルーインク・ストーリー」(安西 カオリ著@新潮社) 日経新聞6/26 スノードームの小さな世界に、父は何を見ていたのかー。父・安西水丸の好きなもの、お気に入りの品々を眺めながら、大切な記憶を辿るエッセイに、青インクの絵を添えて。https://t.co/Ez9jITVFT9