「マンダラを生きる」(正木 晃著@KADOKAWA) 日経新聞6/26 密教が創造した究極のアイテム・マンダラ。日本では空海が唐から持ち帰って以来、自然観を反映した多種多様なものが誕生した。独自の発展を遂げたマンダラの世界に迫る。https://t.co/NtWWaWUYzZ

「シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録」(井川 直子著@文藝春秋) が5紙(産経新聞6/20、読売新聞6/20、朝日新聞6/19、毎日新聞5/22、日経新聞5/22)に紹介されました。2021年中に全5紙に紹介されるのはこれが初のケースです。 https://t.co/av4MPtfzAK

「土偶を読む」(竹倉史人著@晶文社) 産経新聞6/20 土偶の形態を具体的に分析するイコノロジー研究の手法と、環境文化史・民族植物学を含む最新の考古研究の実証データを用いることで、ついに土偶の「真実」を明らかにする。https://t.co/o0Z7RYsvhM

「伝説の外資トップが感動した「葉隠」の箴言」(新将命著@致知出版社) 産経新聞6/20 “捨て身で臨む人には不思議と勝機が訪れる”マネジメント・リーダーシップ・部下育成・人心掌握術…。現代ビジネス社会にもそのまま通用する古典名著の教え。https://t.co/SE0PqNEIyT

「新宿の逆襲」(市川宏雄著@青春出版社) 産経新聞6/20 開発から取り残された巨大都市がついに動き出した!駅の乗降客数は世界一!なのに文化がない、垢抜けない…都市政策の世界的権威が新宿の過去・現在、未来を徹底解説!https://t.co/HJx7KSWjqK

「海のアトリエ」(堀川理万子著@偕成社) 産経新聞6/20 海が見えるアトリエで、絵描きさんと過ごした1週間、心がのびのびとひらかれた、たいせつな日々。小学校低学年から。https://t.co/dBZQY0x4U5

「ひえひえひんやりツアー」(楠章子/あおきひろえ著@あかね書房) 産経新聞6/20 商店街のふくびきで、男の子が当てた特賞は、「ひえひえひんやりツアー」。その夜、家族をむかえにきたのはドクロ!ついて行った先は、「ひえひえランド」という氷の国だった…。https://t.co/xTbeF5Tmj2

「テスカトリポカ」(佐藤 究著@KADOKAWA) 産経新聞6/20 麻薬密売人のバルミロ・カサソラは、対立組織との抗争の果てにメキシコから逃走し、潜伏先のジャカルタで日本人の臓器ブローカーと出会った。誰も見たことのない、圧倒的な悪夢と祝祭が、幕を開ける。https://t.co/Q8THC9N6To

「桐蔭学園ラグビー部 勝利のミーティング」(藤原 秀之/布施 努著@大和書房) 産経新聞6/20 名将&スポーツ心理学博士のタッグが明かす「ふつうの高校生」を「全国最強チーム」に変貌させた革命的育成メソッド!https://t.co/tVXbsFbXKS