「神様の罠」(辻村 深月/乾 くるみ著@文藝春秋) 日経新聞6/19 現在のミステリー界をリードする六人の作家による豪華すぎる一冊。読み解き方も楽しみ方も六人六様の、珠玉のアンソロジー。https://t.co/3Hzv6540pX

「日本の農村」(細谷 昂著@筑摩書房) 日経新聞6/19 近代化によって日本の農村生活は大きく変わった。その記録を読み解くことで、日本の各地域の農村のあり方、農村における「家」と「村」の歴史を再構成する。日本農村社会学の総括。https://t.co/8TDrf5YFTX

「日本車は生き残れるか」(桑島 浩彰/川端 由美著@講談社) 日経新聞6/19 ガソリン車の廃止、世界規模の再編…日本経済の大黒柱は大丈夫か。世界の自動車産業を知り尽くすコンサルタント・ジャーナリストの描く未来。5年後の日本を走る車は…?https://t.co/BnjiG8Oa2b

「日本で働く」(伊藤泰郎/崔博憲著@松籟社) 日経新聞6/19 選んでいるのはどちらなのか?わたしたちは彼/彼女たちのことをどれだけ知っているのだろうか。そして、彼/彼女たちの目に縮小する現代日本はどのように映っているのだろうか。https://t.co/R2IySrlPJu

「欲望の錬金術」(ローリー・サザーランド著@東洋経済新報社) 日経新聞6/19 データやロジックではイノベーションは生まれない。一見不合理な「錬金術」には、ビジネスや社会を変える力がある。あなたの常識を覆し、世界の見方を変える衝撃の書!https://t.co/wTQWMoVSJl

「イギリス1960年代」(小関 隆著@中央公論新社) 日経新聞6/19 若者文化が花開いた1960年代。中心にはビートルズが存在し、彼らの音楽・言動は世界に大きな衝撃を与えた。他方、サッチャー流の新自由主義もこの時代に胚胎した。激動の社会とその反動を紹介し、全貌を描く。https://t.co/YlZbBBaSzn

「世界最速ビジネスモデル 中国スタートアップ図鑑」(井上 達彦/鄭 雅方著@日経BP) 日経新聞6/19 1%の可能性を1億倍に成長させる!世界最先端の起業実験場から勝ちパターンを抽出。https://t.co/ChYS5sfZo7

「紛争のインパクトをはかる」(山尾 大著@晃洋書房) 日経新聞6/19 調査の結果明らかになったイラク国民の矛盾した意識を手掛かりに、紛争と国家・国民との関係を分析する。独自の世論調査と計量テキスト分析などの斬新な方法論で解明した画期的な研究書。https://t.co/3gMD1rhHhM

「スマホ脳」(アンデシュ・ハンセン著@新潮社) 日経新聞6/19 スティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。なぜか?教育大国スウェーデンを震撼させ、社会現象となった世界的ベストセラーがついに日本上陸。https://t.co/0qpB0fA1iw