「日本で働く」(伊藤泰郎/崔博憲著@松籟社) 読売新聞6/13 選んでいるのはどちらなのか?わたしたちは彼/彼女たちのことをどれだけ知っているのだろうか。そして、彼/彼女たちの目に縮小する現代日本はどのように映っているのだろうか。https://t.co/R2IySr4ekU

「分水嶺 ドキュメント コロナ対策専門家会議」(河合 香織著@岩波書店) が3紙(毎日新聞6/12、朝日新聞6/5、読売新聞5/16)に紹介されました。 https://t.co/4YVOQdhNOr

「もう一度楽しむ能」(友枝真也/馬場あき子著@淡交社) が3紙(毎日新聞6/12、産経新聞6/6、読売新聞5/16)に紹介されました。 https://t.co/jBZueW61dq

「現役引退」(中溝 康隆著@新潮社) 毎日新聞6/12 長嶋、王、江川、掛布、原、落合、古田、桑田、清原など、球界を華やかに彩った24人の「最後の1年」をプレイバック。意外と知られていない最晩年の雄姿に迫る。有終の美を飾るか、それとも静かに去り行くか。https://t.co/TkvOiY3JeV

「蝶の眠る場所」(水野梓著@ポプラ社) 毎日新聞6/12 「私は事件には一切関係していません。真犯人は、別にいます」そう言い残して絞首台を登っていった男。警察権力との暗闘の果てに、女性記者がたどりついた驚愕の真実とは…。https://t.co/4XndBi3Nyu

「メッセージ  トーベ・ヤンソン自選短篇集」(著@フィルムアート社) 毎日新聞6/12 ムーミンに魅せられた大人たちへ贈るー人を、自然を、芸術を愛し、あるがままを生きたトーベが生涯最後に編んだ傑作選、待望の邦訳。未邦訳の7篇を含む全31篇。https://t.co/TWnSK0dsoa

「9条の戦後史」(加藤 典洋著@筑摩書房) 毎日新聞6/12 世界に先がけた理想として敗戦国日本にもたらされた憲法9条。もし9条が役に立ちうるとすれば、それを生かすのにいま、何が必要なのかー。戦後史の深層を丹念に掘り起こし、ゼロからの問いを提起する。https://t.co/CzAhsnFvDP

「リニア中央新幹線をめぐって」(山本義隆著@みすず書房) 毎日新聞6/12 なぜこの国では、不合理な巨大プロジェクトが暴走してしまうのか?その根本を掘り下げ、福島原発事故後/コロナ禍以後の社会のあるべき形を見据えた、直球の提言。https://t.co/FvNhZnfbVb