「太陽の門」(赤神 諒著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 日経新聞6/12 共和制への軍部の叛乱から勃発したスペイン内戦は、ファシズム対民主主義の闘いとされ世界を巻き込んだ。民兵を指揮する元米国軍人のリックは、空襲で運命の女性と引き裂かれて銃を取る。https://t.co/sndakIr8gx

「SDGsとパーパスで読み解く責任経営の系譜」(長谷川直哉著@文眞堂) 日経新聞6/12 「パーパス(存在意義)」を追求し「幸せ」の量産を目指した日本企業の歴史は、SDGs時代を生き抜く実践知の宝庫。https://t.co/qzYBBesNyU

「気候を操作する 温暖化対策の危険な「最終手段」」(杉山 昌広著@KADOKAWA) 日経新聞6/12 温暖化対策の最終手段として、欧米を中心に注目を集めている最新技術「気候工学」の概要・効果・危険性について、日本の第一人者が解説する。https://t.co/XfDzxP5SdG

「模倣の罠ーー自由主義の没落」(イワン・クラステフ/スティーヴン・ホームズ著@中央公論新社) 日経新聞6/12 西欧先進諸国を鏡とする「模倣の時代」の行き詰まりが、プーチン、オルバーン、習近平、トランプなど強権的な指導者の登場を招いた。https://t.co/Rd1xKUGFzL

「ICT・AI時代の個人情報保護」(別所直哉著@一般社団法人金融財政事情研究会) 日経新聞6/12 個人データを取り扱う事業者にはどのような規律が求められているのか?2020年に改正された個人情報保護法のポイントを詳解。欧州・米国・中国における最新の立法動向をフォロー。https://t.co/IeKdzz07HM

「Ctrl+Z 忘れられる権利」(メグ・レタ・ジョーンズ/石井 夏生利著@勁草書房) 日経新聞6/12 各国の法律、文化、技術等複数の視点・豊富な事例をとおして、この新たな人権を詳細に論ずる、待望の学術書。https://t.co/74Xkp88N1A

「概説GDPR」(小向太郎/石井夏生利著@NTT出版) 日経新聞6/12 日本企業の大多数が欧州基準では「違法」になる。外国企業への制裁をためらわないEU規制にどう対応する?法務・ビジネス戦略担当、ECサイト運営者、必携。https://t.co/foGeH6Xvpx

「キャッシュレス国家 「中国新経済」の光と影」(西村 友作著@文藝春秋) が3紙(日経新聞6/12、朝日新聞6/1、日経新聞5/18)に紹介されました。 https://t.co/wpJvqJaJ6O

「キャッシュレス国家 「中国新経済」の光と影」(西村 友作著@文藝春秋) 日経新聞6/12 モバイル決済が普及し、それを前提とした新ビジネスが続々と誕生。その利用履歴が国民の統治制度に組み込まれつつある。壮大な社会実験に取り組む中国の現状を詳細に紹介する。https://t.co/asPq79JDXJ.…

「料理に対する「ねばならない」を捨てたら、うつの自分を受け入れられた。」(阿古 真理著@幻冬舎) 日経新聞6/12 36歳、うつ発症。料理ができなくなった食文化のジャーナリストが発見した22のこと。実体験ノンフィクション。https://t.co/Cy04KnsdnE