「BAD BLOOD シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相」(ジョン・キャリールー著@集英社) 読売新聞5/30 “エンロン”以来、最大の企業不正事件の舞台となった、血液検査ベンチャー“セラノス”。一攫千金を狙う投資家を狂乱の渦に巻き込んだ若き創業者の秘密と嘘を暴くhttps://t.co/YzpD2TRFxF

「永遠の仮眠」(松尾 潔著@新潮社) 読売新聞5/30 音楽プロデューサーの悟は、テレビドラマの主題歌制作に苦戦していた。この楽曲がヒットすれば、低迷中のシンガー・義人は大復活を遂げる。しかしドラマプロデューサーは業界の常識を覆す提案を口にする。https://t.co/Lab66fHgbp

「罪を償うということ」(美達 大和著@小学館) 読売新聞5/30 2人の人間を殺め、無期懲役となり、四半世紀以上も服役している著者が見た凶悪犯罪者たちの本音と素顔、そして知られざる最新の「監獄事情」を完全ルポ。https://t.co/Go3NKEH9qx

「桜色の魂 チャスラフスカはなぜ日本人を50年も愛したのか」(長田 渚左著@集英社) 読売新聞5/30 1964年の東京五輪で「体操の名花」として日本中を魅了したチェコスロバキアのベラ・チャスラフスカ。金メダリストとしての華やかさとは裏腹にその生涯は苦難の連続だった。https://t.co/0FkSXVtzau

「吃音」(近藤 雄生著@新潮社) 読売新聞5/30 話したい言葉がはっきりあるのに、その通りに声が出ない「吃音」。理解されにくいことが当事者を孤独にし、時に自殺に追い込むほど苦しめる。自らも悩んだ著者が、問題に正面から向き合った魂のノンフィクション。https://t.co/MPidLwp4tm

「わが青春の台湾 わが青春の香港」(邱 永漢著@中央公論新社) 読売新聞5/30 直木賞作家の波瀾に満ちた半生記(一九二四〜五四年)であると同時に、激動の東アジア史の貴重な証言。デビュー作「密入国者の手記」を特別収録。https://t.co/mIlGmVq0cO

「男の民俗学大全」(著@山と溪谷社) 読売新聞5/30 畢生の大作、堂々の復刻。著者は、日本各地の市井に生きる職人技や伝統芸の奥義、伝統漁や奇漁・珍漁、そして山に生きる男たちの姿を十数年にわたって緻密なイラストとともに記録し続けてきた。https://t.co/9MHNacrLO4

「物理学者のすごい思考法」(橋本 幸士著@集英社インターナショナル) が3紙(毎日新聞5/29、朝日新聞5/8、産経新聞3/21)に紹介されました。 https://t.co/4quInqhv0R

「物理学者のすごい思考法」(橋本 幸士著@集英社インターナショナル) 毎日新聞5/29 通勤やスーパーまでの最適ルート、餃子の適切な作り方、エスカレーターの乗り方、調理可能な料理の数…。物理学の最先端を研究する学者の日常は、「異次元の視点」に満ちている!https://t.co/4quInqhv0R