「おなかがすいたハラペコだ。2 おかわりもういっぱい」(椎名 誠著@集英社) 読売新聞5/16 四季折々の美味から男の発作的創作料理まで、うまいもの尽くしの食物エッセイ第2弾。https://t.co/myPfYmdCdM

「チャリング・クロス街84番地」(ヘレーン・ハンフ著@中央公論新社) 読売新聞5/16 ロンドンの古書店に勤める男性と、ニューヨーク在住の女性脚本家。本の購入を介して20年にわたり交わされた手紙には、書物へのつきぬ愛着と、親しみに満ちた対話が綴られていた。https://t.co/dPt4u5VuLM

「お笑い世代論」(ラリー遠田著@光文社) 読売新聞5/16 「売れた」芸人たちの栄枯盛衰の物語。「世代」で読みとくもう一つの戦後史。https://t.co/BLobyVieGq

「なぜ戦争をえがくのか」(大川 史織/小泉 明郎著@みずき書林) 読売新聞5/16 写真を撮る、絵を描く、小説や漫画を書く、映像、音楽、演劇、工芸、彫刻、アプリを作る・・・。表現者たちが、どのように戦争をえがこうとしているのかを知りたいと思いました。https://t.co/IrSMbPDYI4

「分水嶺 ドキュメント コロナ対策専門家会議」(河合 香織著@岩波書店) 読売新聞5/16 クラスター対策に「3密」回避。その指針を示した「専門家会議」ではどんな議論がなされていたのか?組織廃止までの約5カ月の議論と葛藤を描く迫真のノンフィクション。https://t.co/4YVOQdhNOr