「ものがたりの家ー吉田誠治 美術設定集ー」(吉田誠治著@パイ インターナショナル) 朝日新聞5/8 背景グラフィッカー吉田誠治がおくる、夢と憧れが詰まった今までにない美術設定集。吉田誠治の『ものがたりの家』決定版!!https://t.co/gAw6AEeexm

「ネオウイルス学」(河岡 義裕/岩見 真吾著@集英社) 朝日新聞5/8 新型コロナパンデミックで注目されるウイルス学の新領域を研究者20名が解説。ウイルスと生命、共生と進化の未来を探る!https://t.co/7Zj2McJ6hf

「物理学者のすごい思考法」(橋本 幸士著@集英社インターナショナル) 朝日新聞5/8 通勤やスーパーまでの最適ルート、餃子の適切な作り方、エスカレーターの乗り方、調理可能な料理の数…。物理学の最先端を研究する学者の日常は、「異次元の視点」に満ちている!https://t.co/4quInqhv0R

「戦争障害者の社会史」(北村 陽子著@名古屋大学出版会) 朝日新聞5/8 二度の大戦により、300万人におよぶ大量の戦争障害者を生み出したドイツで、国家に奉仕した「英雄」はどのようなその後を生きたのか。現代福祉の淵源を示す。https://t.co/pPnOeLAWXN

「友達0のコミュ障が「一人」で稼げるようになったぼっち仕事術」(末岐碧衣著@アルファポリス) 朝日新聞5/8 チームプレイが苦手なすべての人に役立つコミュ障視点のライフハックが満載!コミュ力なくても一人で稼げる!コミュ障の悩みを解決する新しい働き方!https://t.co/xCBRMGqfPf

「福島モノローグ」(いとう せいこう著@河出書房新社) 朝日新聞5/8 生きる、語る。それを、ただ聴く。東日本大震災から10年、『想像ラジオ』から8年、文学×ノンフィクションの臨界点に挑んだ21世紀の『苦海浄土』、ここに誕生。https://t.co/z20KpMqgqH

「グローバル・ヒストリー」(ゼバスティアン・コンラート著@岩波書店) 朝日新聞5/8 グローバリゼーションがもたらす様々な問題や弊害に向き合い、乗り越えるための方法論、実践としての可能性を、気鋭の歴史家が描きだす。https://t.co/yZtGMdVFWK

「身近な雑草たちの奇跡」(森 昭彦著@SBクリエイティブ) 朝日新聞5/8 目を凝らせば、びっくりするほど美麗、巧妙、ナゾだらけ。小さなムダ知識が集まれば、ご近所の道ばたも輝き出す!https://t.co/9FClHxcqM6

「干す 日本の天日干しをめぐる」(西村豊著@光村推古書院) 朝日新聞5/8 稲を干し、柿を干し、大根を干す…。ホタルイカや鮭など海の幸も干す。日本に残る「干す」風景。先人の知恵がつまった天日干しの風景が心にしみる写真集です。https://t.co/FHnnbO6sy0