「階層樹海」(椎名 誠著@文藝春秋) 読売新聞5/2 あらゆる生物が樹海でしか生きられなくなった、とある未来の終末惑星。巨大生物にさらわれた少年スオウの目の前に、航空機に乗った謎の男が現れてー?あなたのココロの12歳が騒ぎ出す!?シーナSF最新作。https://t.co/E9hRyhHPka

「WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か」(ポール・ナース/竹内 薫著@ダイヤモンド社) 読売新聞5/2 生きているとはどういうことか?生命とは何なのだろう?人類の永遠の疑問にノーベル賞生物学者が答える。https://t.co/ys8KfokekG

「国家にモラルはあるか?」(ジョセフ・S・ナイ著@早川書房) 読売新聞5/2 戦後の米大統領で最も倫理観のある外交政策をおこなったのは誰か?最も倫理観のなかった大統領は誰か?民主党政権で高官を務めた国際政治学者が評価。国家とモラルのあるべき関係を描く。https://t.co/W4iAqfSOCl

「教育現場と研究者のための著作権ガイド」(上野 達弘著@有斐閣) 読売新聞5/2 「これが知りたかった!」オンライン授業、教材作り、行事、入試、論稿作成…111の場面別Q&Aですべて解決!サッと正しい対応が分かる。最新・信頼の教職員必携。https://t.co/UehOsc1Olm

「「科学的」は武器になる」(早野 龍五著@新潮社) 読売新聞5/2 「反物質」の研究を行ってきた物理学者は、福島第一原発事故以降、twitterでの独自の情報分析によって人びとに知られる存在となる。流言やフェイクニュースが飛び交う時代を生き抜く「思考の羅針盤」とは。https://t.co/koX9oI199V

「京大式 へんな生き物の授業」(神川龍馬著@朝日新聞出版) 読売新聞5/2 微生物の生存戦略は、かくもカオスだった!光合成をやめ、わざわざ寄生虫になったもの、細胞から武器を発射するもの…。無計画でムダなことばかりするへんなやつらのオンパレードだ。https://t.co/wNdbeFtwi9

「ウマし」(伊藤 比呂美著@中央公論新社) 読売新聞5/2 うなぎ、スナック菓子、エナジードリンク。チーズ、きのこ、マーマイト、山椒。あんこの甘さ、地ビールの苦み。詩人の言葉がほとばしる。胃の腑をゆさぶる本能を賞味すべし。滋養あふるる偏愛のエッセイ。https://t.co/VngEXQTAGF

「旱魃世界」(J・G・バラード著@東京創元社) 読売新聞5/2 世界的な旱魃は、各地で急速に文明社会を崩壊させつつあった。人々が競うように水を求めて海を目指す中、医師ランサムはハウスボートの船上で、破滅までの残された時間を緩慢と生き続けていた…。https://t.co/9M0bDvuCeP

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