「平成金融危機」(柳澤 伯夫著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 日経新聞5/1 恐慌回避の知られざる舞台裏。長銀譲渡交渉、早期健全化法、不良債権直接処理、ペイオフ全面解禁。日本を危機から救った知られざる1013日の闘い。https://t.co/JkQmEGO6pY

「英語独習法」(今井 むつみ著@岩波書店) 日経新聞5/1 記憶や学習のしくみを考えれば、多読や多聴は語彙力向上には向かない。語彙全体をシステムとして考え、日本語と英語の違いを自ら探究するのが合理的な勉強法だ。コーパスや辞書を利用する実践的方法を紹介。https://t.co/8Xwib5vJ9c

「越えていく人」(神里 雄大著@亜紀書房) 日経新聞5/1 沖縄からペルーへ移住した先祖を持つ演出家。南米へ渡った多くの日本人の子孫にあたる若者たちの話を聞きたい。ペルー、アルゼンチン、パラグアイ、ブラジル、ボリビア。彼らをたずねる旅が始まった。https://t.co/PwKb2XWRRU

「乱歩とモダン東京」(藤井 淑禎著@筑摩書房) 日経新聞5/1 「通俗長編」で圧倒的な人気を集めた乱歩には密かな戦略があった。大衆読者のあこがれをかきたてるような一九三〇年代のモダン東京の華やかな部分を活写し、見事に作品展開に生かしたのである。https://t.co/D3wM7TbgRP

「三人の女たちの抗えない欲望」(リサ・タッデオ著@早川書房) 日経新聞5/1 恋愛関係にあった教師を、性的虐待で告発するマギー。乱交生活を送るスローン。初恋の相手とのダブル不倫に陥る、二児の母リナ。三人の女たちの「欲望」の行き着く果てとはー。https://t.co/PpkI505jzS

「ノートルダム」(アニエス・ポワリエ著@白水社) 日経新聞5/1 「我らがパリの聖母」よ、永遠なれ。2019年4月15日の宵、築850年の大聖堂が焔に包まれた。保存運動と修復を経て、未曾有の危機を克服した今、再建のあり方を問いかける。https://t.co/Lq7vyxAbuC

「ルワンダでタイ料理屋をひらく」(唐渡千紗著@左右社) 日経新聞5/1 日本人シングルマザー、アフリカで人生を変える!戸惑いながらも働くうちに見えてきたのは、どんな過酷な状況も生き抜く彼らのたくましさだった。https://t.co/ZPAFepJ5Va

「BAD BLOOD シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相」(ジョン・キャリールー著@集英社) が3紙(日経新聞5/1、産経新聞4/11、場所: 朝日新聞4/3)に紹介されました。 https://t.co/YzpD2U9gWf

「BAD BLOOD シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相」(ジョン・キャリールー著@集英社) 日経新聞5/1 “エンロン”以来、最大の企業不正事件の舞台となった、血液検査ベンチャー“セラノス”。一攫千金を狙う投資家を狂乱の渦に巻き込んだ若き創業者の秘密と嘘。https://t.co/YzpD2U9gWf