「「三代目」スタディーズ」(鈴木洋仁著@青土社) が3紙(日経新聞5/1、産経新聞3/28、場所: 読売新聞3/28)に紹介されました。 https://t.co/o4jqOxx8qk

「「三代目」スタディーズ」(鈴木洋仁著@青土社) 日経新聞5/1 家族の系図から、政治家、お笑い芸人、実業家、文化人から、天皇と元号まで。私たちが目の当たりにしている「三代目」という節目から、近代日本の潮目をとらえるユニークな社会学。https://t.co/o4jqOxx8qk

「アドラー 性格を変える心理学」(岸見 一郎著@NHK出版) 産経新聞4/25 自分の性格を恨めしく思いながら、「生まれつきのもの」としてあきらめてしまう人が少なくない。しかし、それは大きな間違い!アドラー心理学を軸に、性格の常識を根底から覆す。https://t.co/Dsh1NL5RkC

「人を知り、心を動かす」(井上礼之著@プレジデント社) 産経新聞4/25 成果の出ないメンバーを待ってやれるか?世界に通じるリーダーシップ。https://t.co/R3rlgenx9O

「がんマラソンのトップランナー 伴走ぶっとび瀬古ファミリー!」(瀬古昴著@文藝春秋) 産経新聞4/25 25歳で血液がんの一種「ホジキンリンパ腫」を発症し、33歳までの8年間に治療、入院、たびたびの再発。あのマラソンの瀬古利彦氏の長男昴さんです。https://t.co/Vvxzt5H3c6

「つまらない住宅地のすべての家」(津村記久子著@双葉社) 産経新聞4/25 丸川亮太が中学の制服に着替えて朝食をとっていると、テレビから「二つ隣の県の刑務所から女性が脱走した」。その逃亡犯は亮太の家の方に向かっているらしい。そしてその隣の真下家では…。https://t.co/lIiClO6H3p

「マエストロ、ようこそ」(広渡 勲/上坂 樹著@株式会社音楽之友社) 産経新聞4/25 クライバー、バレンボイム、メータ、フリードリヒ、ベジャール…天才たちが偉大なる芸術を生み出す瞬間を見続けてきた辣腕プロデューサーの約60年。https://t.co/aSVCAzU5BL

「そして、すべては迷宮へ」(中野 京子著@文藝春秋) 産経新聞4/25 『怖い絵』や『名画の謎』シリーズで絵画鑑賞に新たな視点を提示した著者は、芸術を、人を、どう洞察するのか?名画との衝撃的な邂逅や、一見穏やかに見える日常から掬い取るおかしみと歓び。https://t.co/CUl5VhRdIz

「覚醒するシスターフッド」(サラ・カリー/柚木 麻子著@河出書房新社) 産経新聞4/25 現代を代表する国内外作家10人の傑作短編。https://t.co/Td3cvc9OWY