「監視資本主義」(ショシャナ・ズボフ著@東洋経済新報社) 日経新聞12/25 世界的ベストセラー!監視資本主義という言葉を生み出したハーバード・ビジネススクール名誉教授が描く新世界。私たちを急襲する隠された力とその対抗策。https://t.co/zuhGFRdbut

「バブルの経済理論」(櫻川 昌哉著@日経BP 日本経済新聞出版本部) 日経新聞12/25 利子率が成長率を下回るとき、バブルは必然化する。「低金利の経済学」誕生!世界のバブルを分析、「バブル経済」の本質を歴史と理論から解明。https://t.co/9fnwmGm3Xb

「ナラティブ経済学」(ロバート・J・シラー著@東洋経済新報社) 日経新聞12/25 資本主義を動かす物語の力を読み解く。ビットコインの物語は人々をどう踊らせた?新技術への恐怖からラッダイト運動は繰り返される?『清貧の思想』の流行が日本の失われた数10年の原因?https://t.co/FeIOyD1bYL

「ダンプ松本『ザ・ヒール』」(平塚 雅人著@小学館) 日経新聞12/25 1980年代、全日本女子プロレスでデビュー。極悪同盟を結成し、クラッシュギャルズとの抗争を繰り広げたダンプ松本の様々な思い綴った一冊。還暦&プロレスデビュー40周年記念本!https://t.co/ooEowHgzxK

「闇を泳ぐ」(木村敬一著@ミライカナイ) 日経新聞12/25 パラ水泳メダリストが辿った30年の軌跡。小学4年生で水泳を始め、18年より武者修行のため拠点をアメリカへ移す。地道に「武器」を増やし、ひたすらにその「武器」を磨いた半生の記録。https://t.co/A5EMZzbjL5

「時の子供たち」(エイドリアン・チャイコフスキー著@竹書房) 日経新聞12/25 惑星の生物にナノウイルスを送り込むテラフォーミング計画。ドクター・カーンが担当する惑星では、プロジェクトは失敗し、ナノウイルスが進化させる宿主として選んだのは蜘蛛だったー。https://t.co/8VjYs3brIq

「一度きりの大泉の話」(萩尾 望都著@河出書房新社) 日経新聞12/25 大泉に住んでいた時代のことはほとんど誰にもお話しせず、忘れてというか、封印していました。しかし今回は、その当時の大泉のことを初めてお話ししようと思います。https://t.co/k9E7ItdIvL

「海坂藩に吹く風 藤沢周平を読む」(湯川 豊著@文藝春秋) 日経新聞12/25 時代小説、歴史小説、伝記小説すべてが、人間を探る。すばらしい文学だから、文章は力強く、美しい。没後25年、その魅力と精髄に迫る初の本格的評論!https://t.co/dLCtVd1DfJ

「ディエゴを探して」(藤坂ガルシア千鶴著@イースト・プレス) 日経新聞12/25 マラドーナは神様なんかじゃない。彼に魅せられブエノスアイレスに移り住んだジャーナリストによる、スーパースターの知られざるルーツを巡る“2度目の旅”。https://t.co/Ikd0xGVWvR

「ジュリアン・バトラーの真実の生涯」(川本 直著@河出書房新社) 日経新聞12/25 アメリカを代表する小説家バトラーの生涯は夥しい伝説的なゴシップの靄に包まれていた。遂にその実像が明らかになるー。もうひとつの20世紀アメリカ文学史を描く長編小説。https://t.co/PGIhzk14kh