「100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集」(福井県立図書館著@講談社) が4紙(読売新聞12/12、毎日新聞11/20、朝日新聞11/20、日経新聞11/20)に紹介されました。 https://t.co/4P5s16jAql

「100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集」(福井県立図書館著@講談社) 読売新聞12/12 利用者さんの覚え違いに爆笑し、司書さんの検索能力にリスペクト。SNSでも話題沸騰!あなたはいくつ答えられる?https://t.co/4P5s16jAql

「アジアの多重戦争1911-1949」(S・C・M・ペイン/荒川憲一著@みすず書房) 読売新聞12/12 国共内戦、中日戦争、第二次世界大戦は別々の戦いではない。入れ子式に重なった一塊の「多重戦争」である。四か国語の史料を駆使し新たな歴史像を提示する。https://t.co/5fL9yafGxS

「運命の謎 小島信夫と私」(三浦清宏著@水声社) が3紙(読売新聞12/12、産経新聞12/5、朝日新聞11/27)に紹介されました。 https://t.co/TamFEEdpZm

「哲学の蠅」(吉村 萬壱著@創元社) 読売新聞12/12 世界の「自明性」と、世間の「正当性」を破壊しながらもなお“物語”に人間の希望を託してきた作家の、魂魄の記録であり、現象学的自叙伝であり、誰も描き得なかった哲学の本である。https://t.co/SFaprXI1dJ

「死者にこそふさわしいその場所」(吉村 萬壱著@文藝春秋) 読売新聞12/12 折口山に暮らすのは…セックスの回数を記録する愛人、徘徊癖のある妻を介護する老人、アパートのドアが開きっぱなしの裸男・・。町はずれの植物園に彼らは吸い寄せられるようにやってくる。https://t.co/bDCrnjmP3a

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