「ありがとうのうたをうたえば」(マイケル・モーパーゴ/エミリー・グラヴェット著@小学館) 産経新聞11/7 うたのハーモニーは、いきものたちみんなにとどきひびきわたる。それは、ちきゅうにありがとうをつたえるうた。そのさきにまっているのは…。https://t.co/KbNMZEaW5r

「ムスコ物語」(ヤマザキ マリ著@幻冬舎) 読売新聞11/7 国籍?いじめ?血の繋がり?受験?将来?は?なんだそりゃ。『ヴィオラ母さん』で規格外の母親の一代記を書いた著者が、母になり、海外を渡り歩き息子と暮らした日々を描くヤマザキマリ流子育て放浪記。https://t.co/5ddLhN1Ibo

「世界のビジネスエリートが知っている 教養としての茶道」(竹田 理絵著@自由国民社) 読売新聞11/7 茶道500年の歴史はグローバル社会での必須教養。茶道の教えから読み解くビジネスエリート必読書!https://t.co/1sFHPAkSX2

「躍動するインド世界の布」(上羽陽子/金谷美和著@昭和堂) 読売新聞11/7 女性が身に纏うサリー、男性が頭に巻くターバン。布は身につけるだけではない。インド世界の布は、場をくぎり、人をつなぎ、神と人の媒介となり、政治をうごかし、グローバル経済をうみだすhttps://t.co/XJLzKdit1n

「アルフレッド・ウォリス」(塩田純一著@みすず書房) が3紙(読売新聞11/7、日経新聞11/6、朝日新聞10/30)に紹介されました。 https://t.co/AYPJmdmuVo

「アルフレッド・ウォリス」(塩田純一著@みすず書房) 読売新聞11/7 イギリスの港町で船乗りとして働き、70歳にして絵筆を握ったA・ウォリスの素朴な絵は「人はなぜ絵を描くのか」という根源的問いを突きつける。画家との対話を続けた美術史家による渾身の評伝。https://t.co/AYPJmdmuVo

「「書体」が生まれる」(雪 朱里著@三省堂) 読売新聞11/7 かつて、活字のデザインは、ごく限られた天才=「種字彫刻師」の頭の中にのみあるものだった。現代の「書体デザイン」につながる手法を伝えたのは、辞書の「三省堂」とベントン彫刻機だったのだ。https://t.co/MTnoxciVpu

「50代になった娘が選ぶ母のお洋服 魔法のクローゼット」(くぼしま りお著@KADOKAWA) 読売新聞11/7 『魔女の宅急便』の著者・角野栄子を作ったのは『娘』だった!「既製品は老けた色とデザインばかり」となげく、大人女子のあなたへ。娘と母のためのファッション・ブック。https://t.co/2Rtdqvpnul