「アルフレッド・ウォリス」(塩田純一著@みすず書房) 読売新聞11/7 イギリスの港町で船乗りとして働き、70歳にして絵筆を握ったA・ウォリスの素朴な絵は「人はなぜ絵を描くのか」という根源的問いを突きつける。画家との対話を続けた美術史家による渾身の評伝。https://t.co/AYPJmdmuVo

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