「アルフレッド・ウォリス」(塩田純一著@みすず書房)
読売新聞11/7
イギリスの港町で船乗りとして働き、70歳にして絵筆を握ったA・ウォリスの素朴な絵は「人はなぜ絵を描くのか」という根源的問いを突きつける。画家との対話を続けた美術史家による渾身の評伝。https://t.co/AYPJmdmuVo— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 26, 2022
「アルフレッド・ウォリス」(塩田純一著@みすず書房)
読売新聞11/7
イギリスの港町で船乗りとして働き、70歳にして絵筆を握ったA・ウォリスの素朴な絵は「人はなぜ絵を描くのか」という根源的問いを突きつける。画家との対話を続けた美術史家による渾身の評伝。https://t.co/AYPJmdmuVo— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 26, 2022