「「書体」が生まれる」(雪 朱里著@三省堂) 読売新聞11/7 かつて、活字のデザインは、ごく限られた天才=「種字彫刻師」の頭の中にのみあるものだった。現代の「書体デザイン」につながる手法を伝えたのは、辞書の「三省堂」とベントン彫刻機だったのだ。https://t.co/MTnoxciVpu

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