「「書体」が生まれる」(雪 朱里著@三省堂)
読売新聞11/7
かつて、活字のデザインは、ごく限られた天才=「種字彫刻師」の頭の中にのみあるものだった。現代の「書体デザイン」につながる手法を伝えたのは、辞書の「三省堂」とベントン彫刻機だったのだ。https://t.co/MTnoxciVpu— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 26, 2022
「「書体」が生まれる」(雪 朱里著@三省堂)
読売新聞11/7
かつて、活字のデザインは、ごく限られた天才=「種字彫刻師」の頭の中にのみあるものだった。現代の「書体デザイン」につながる手法を伝えたのは、辞書の「三省堂」とベントン彫刻機だったのだ。https://t.co/MTnoxciVpu— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 26, 2022