「アフタートーク」(石井 玄著@KADOKAWA)
毎日新聞10/30
才能がない。社会になじめない。無駄に背が高い。服がダサい。暗い。腐っていたぼくに残るのはラジオへの情熱と無色透明の個性。オールナイトニッポン元チーフディレクターの10年間を綴ったエッセイ。https://t.co/4V3ntWMMlP— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
投稿者: syohyomachine1102@
「お寺の掲示板」(江田 智昭著@新潮社) 毎日新聞10/30 各所で話題沸騰中!ハッとしてグサッと刺さるーhttps://t.co/5rvowVUWyC
「お寺の掲示板」(江田 智昭著@新潮社)
毎日新聞10/30
各所で話題沸騰中!ハッとしてグサッと刺さるーhttps://t.co/5rvowVUWyC— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「時間の解体新書」(田中 さをり著@明石書店) 毎日新聞10/30 自身の手話習得および育児の体験を踏まえ、マクタガートの時間論や生と死の問題を、ろう者(手話)と産む性の視点から考察することを通して、人間の定義と哲学そのものを拡張する試み。https://t.co/pCMxNeVwAp
「時間の解体新書」(田中 さをり著@明石書店)
毎日新聞10/30
自身の手話習得および育児の体験を踏まえ、マクタガートの時間論や生と死の問題を、ろう者(手話)と産む性の視点から考察することを通して、人間の定義と哲学そのものを拡張する試み。https://t.co/pCMxNeVwAp— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「歴史とはなにか」(鈴木 董/岡本 隆司著@山川出版社) 毎日新聞10/30 ともに独自の世界通史に挑戦した、気鋭の中国史家とオスマン帝国史の泰斗が「歴史の常識」を根底から問う!歴史を見直し、現代世界を捉え直すヒントに満ちた1冊!https://t.co/rAptFmOci3
「歴史とはなにか」(鈴木 董/岡本 隆司著@山川出版社)
毎日新聞10/30
ともに独自の世界通史に挑戦した、気鋭の中国史家とオスマン帝国史の泰斗が「歴史の常識」を根底から問う!歴史を見直し、現代世界を捉え直すヒントに満ちた1冊!https://t.co/rAptFmOci3— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「知って楽しいカモ学講座」(嶋田 哲郎/森本 元著@緑書房) 毎日新聞10/30 ガンカモ類の一大飛来地、宮城県の伊豆沼・内沼で30年彼らを見守ってきたガンカモ博士が語る、愛情たっぷり&他では聞けない話が満載!https://t.co/7yLegi6Sfl
「知って楽しいカモ学講座」(嶋田 哲郎/森本 元著@緑書房)
毎日新聞10/30
ガンカモ類の一大飛来地、宮城県の伊豆沼・内沼で30年彼らを見守ってきたガンカモ博士が語る、愛情たっぷり&他では聞けない話が満載!https://t.co/7yLegi6Sfl— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「アジアと共に「もうひとつの日本」へ」(永井浩著@社会評論社) 毎日新聞10/30 「平和国家」日本の漂流、戦時体制への逆流。明治以来の歪んだアジア認識・関係を抉り、市民的抵抗運動をねばり強く展開するアジアの民衆とともに「もうひとつの日本」への道をさぐるhttps://t.co/70dsFb7JcI
「アジアと共に「もうひとつの日本」へ」(永井浩著@社会評論社)
毎日新聞10/30
「平和国家」日本の漂流、戦時体制への逆流。明治以来の歪んだアジア認識・関係を抉り、市民的抵抗運動をねばり強く展開するアジアの民衆とともに「もうひとつの日本」への道をさぐるhttps://t.co/70dsFb7JcI— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「ゴビ砂漠からの脱出」(ウェイジャン・シャン著@一般社団法人金融財政事情研究会) 毎日新聞10/30 ゴビ砂漠の農業労働者からウォートン校のプロフェッサーとなり、アジア有数の投資会社の会長兼CEOとなった著者が見た文化大革命下の中国、冷戦終結前後のアメリカの姿https://t.co/HHXjxtR6Fm
「ゴビ砂漠からの脱出」(ウェイジャン・シャン著@一般社団法人金融財政事情研究会)
毎日新聞10/30
ゴビ砂漠の農業労働者からウォートン校のプロフェッサーとなり、アジア有数の投資会社の会長兼CEOとなった著者が見た文化大革命下の中国、冷戦終結前後のアメリカの姿https://t.co/HHXjxtR6Fm— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「ケアの倫理とエンパワメント」(小川 公代著@講談社) 毎日新聞10/30 ヴァージニア・ウルフ、ジョン・キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、“ケアすること”の意味を新たな文脈で探る論考https://t.co/c44SGrbHhr
「ケアの倫理とエンパワメント」(小川 公代著@講談社)
毎日新聞10/30
ヴァージニア・ウルフ、ジョン・キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、“ケアすること”の意味を新たな文脈で探る論考https://t.co/c44SGrbHhr— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「老けない美容、老ける美容」(神崎 恵著@講談社) 毎日新聞10/30 45歳・・ナンバーワン美容家の最終結論!ヘア、スキンケア、メイク…美しく年齢を重ねるテク、大公開。https://t.co/YnA2SD8LG6
「老けない美容、老ける美容」(神崎 恵著@講談社)
毎日新聞10/30
45歳・・ナンバーワン美容家の最終結論!ヘア、スキンケア、メイク…美しく年齢を重ねるテク、大公開。https://t.co/YnA2SD8LG6— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022
「映画の詩学」(今村 純子著@世界思想社) 毎日新聞10/30 映画という具体的な芸術に沈潜するとき、ヴェイユの思想はどう生きられるのか。己の詩をもつ人々の放つ美の閃光が、わたしたちの実在を照らし出す。尽きせぬイメージの泉。https://t.co/hDQEXBid3e
「映画の詩学」(今村 純子著@世界思想社)
毎日新聞10/30
映画という具体的な芸術に沈潜するとき、ヴェイユの思想はどう生きられるのか。己の詩をもつ人々の放つ美の閃光が、わたしたちの実在を照らし出す。尽きせぬイメージの泉。https://t.co/hDQEXBid3e— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 16, 2022