「雨でも晴れでも「繊細さん」」(武田友紀著@幻冬舎) 日経新聞4/17 めんどうな自分も、元気な自分も、どちらもOK。自分をまるごと受けとめると、幸せがふえていく。話題のHSP専門カウンセラーが綴る、考えすぎて疲れた気持ちがふわっとラクになる36の工夫。https://t.co/cwv7JFgiQh

「聖地と日本人」(小松 和彦著@KADOKAWA) 日経新聞4/17 神々が遊び、鬼や妖怪が出没するといわれた異界への入り口。俗世の向こう側にある極楽・地獄として、日本列島のなかに見出された聖地とはいかなる場所であったのか?多彩な史料を手がかりに、中世の思いに迫る。https://t.co/pveekU3UbU

「血の日本思想史」(西田 知己著@筑摩書房) 日経新聞4/17 古くは、日本社会は強い血族の結束を志向していなかった。それがなぜ江戸時代に「血」が家族のつながりを表すようになったのか。日本人の生命観の変転をみる、新しい思想史の試み。https://t.co/UmuYQxqXEl

「チャイナ・イノベーション2 中国のデジタル強国戦」(李 智慧著@日経BP) 日経新聞4/17 「中国の夢」はデジタル社会実装から!「コロナ後」に突き進むイノベーション駆動型国家の実像。われわれは、「デジタル中国」とどう向き合っていくべきか?https://t.co/7dxFi9eGtl

「データプライバシーの国際政治」(須田 祐子著@勁草書房) 日経新聞4/17 個人データの海外移転をめぐって繰り広げられた政府間交渉を分析し、グローバル化時代の「規制の政治」をあざやかに描き出す。https://t.co/kutPwzMHql

「江戸のことば絵事典 『訓蒙図彙』の世界」(石上阿希著@KADOKAWA) 日経新聞4/17 天文、地理、人物、動物、道具、植物など森羅万象1400項目超を収めた日本初の絵入百科事典『訓蒙図彙』は子どもからおとな、果てはケンペルや南方熊楠をも魅了した。その魅力を現代に蘇らせる。https://t.co/wmeCDlJKQi

「国家にモラルはあるか?」(ジョセフ・S・ナイ著@早川書房) 日経新聞4/17 戦後の米大統領で最も倫理観のある外交政策をおこなったのは誰か?最も倫理観のなかった大統領は誰か?民主党政権で高官を務めた国際政治学者が評価。国家とモラルのあるべき関係を描く。https://t.co/W4iAqfSOCl

「「ブレグジット」という激震」(スティーブン・デイ著@ミネルヴァ書房) 日経新聞4/17 イギリスのEU離脱は、どのような経緯で展開したのか。決定のインパクトとその帰結が、イギリスの政治構造および領域構造にどのような影響を与えるのか。https://t.co/vL0cw9jUhm