「ミルクマン」(アンナ・バーンズ著@河出書房新社)
朝日新聞2/20
1970年代終わりの北アイルランド・ベルファスト。本を読みながら歩くことが好きな18歳少女が、反体制派の大物から恋人としてつけ狙われる。2018年ブッカー賞、20年国際ダブリン文学賞を受賞した傑作長篇。https://t.co/YSE2E06YDy— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 7, 2021
「ミルクマン」(アンナ・バーンズ著@河出書房新社)
朝日新聞2/20
1970年代終わりの北アイルランド・ベルファスト。本を読みながら歩くことが好きな18歳少女が、反体制派の大物から恋人としてつけ狙われる。2018年ブッカー賞、20年国際ダブリン文学賞を受賞した傑作長篇。https://t.co/YSE2E06YDy— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 7, 2021